2012年 01月 12日

-3℃の朝に



柿の木
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am8:24

すべてが

凍りつく 朝には

小さく 吐く 息さえも 白く 凍りついて

しゅっと 音を たてる・・・

そんな 気がする

















夕映えの剱岳
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pm4:49



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by mayumis39 | 2012-01-12 23:25 | 自然 | Trackback | Comments(4)
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Commented by coppereye at 2012-01-13 11:03
おはようございます。^^
不思議な絵のようですね。マイナスの温度なんてこちらでは想像も
つきませんが、きりっと引き締まるような冷たさは結構好きなんです。
「霧の朝」、幻想的で好きです! 
Commented by shizenkaze at 2012-01-13 21:39
物凄く寒い朝に近くの人達に『おはようございます』って挨拶しても寒くて声にならないようで・・・・・
それで昼頃になって暖かくなると凍っていた挨拶が溶け出して来てあちらこちらで『おはようございます~』『おはよう~』と声がするとか・・・・・

これは落語のネタですが本当にそんな感じがする季節ですね~
Commented by mayumis39 at 2012-01-15 02:00
*コパさん
こんばんは!
雪の積もった木を、下から見上げるとこんな感じです。面白いですね^^
「霧の朝」はシーズン中に、何回か現れます、
短い時間なので、上手くタイミングが合えば、感動的なシーンに出会えますよ^^
Commented by mayumis39 at 2012-01-15 02:00
*shizenkazeさん
落語のネタなんですか~^^
でも、実際にそんな感じですよ♪


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